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こんにちは。川口市から半径2kmの終活ガイドです。

故人といつまでも「一緒にいたい」とお考えになられるお気持ちも理解できます。そんなとき、オレンジダイヤモンドがお役に立てます。オレンジダイヤモンドを持ち歩いている間に失くしてしまうこともあります。もしも失くしてしまったらどうすればいいのでしょうか?

オレンジダイヤモンドを失くしたとき

オレンジダイヤモンドを持ち歩いているときに、もしも失くしたら、普通の落とし物と同じように、よく探して、それでもない場合は、警察に届けましょう。もしも見つからなかったら、オレンジダイヤモンドの窓口にも相談してみましょう。

オレンジダイヤモンドを持ち歩く

オレンジダイヤモンドは、いつも一緒に居ることができる手元供養です。

外出したときに、失くしてしまうこともあります。失くすのが心配で自宅に置いておくのも悪くはありませんが、記念行事などにはアクセサリーとしてご一緒に参加してあげましょう。

  • 卒業式・入学式
  • 結婚式・ご出産
  • 告別式・お通夜

我が子の姿、お互いの知り合い、偉業や晴れ姿をぜひ、お二人で参加して感動を分かち合いましょう。旅行にも、ご一緒に行かれるといいです。おすすめします。

オレンジダイヤモンドを亡くしたら「よく探す」

もしもオレンジダイヤモンドが失くなった場合は、その場所をよく探してみましょう。もしも出てこなかった場合は、警察にも届け出ましょう。オレンジダイヤモンドを失くすと、ショックは大きいと思います。大切なひとを見失った気持ちになるかもしれません。

一度おちついて、立ち寄った場所を、訪問してみましょう。その場所で周りの人に声がけすることも大切です。

失くしたものがなにであるか、どれだけ大切なものかをわかってもらえると、見つけてもらったときに、大切に扱ってもらえると思います。

オレンジダイヤモンドをなくしたら「警察にも届ける」

オレンジダイヤモンドを失くしたら、警察にも届けましょう。

「出てくることはない:と決めつけないことが、後悔しない最善の方法です。

「あのとき警察に届けていれば・・・」といつまでも忘れられないかもしれません。

オレンジダイヤモンドにも相談してみる

オレンジダイヤモンドが失くなったら、申し込みしたオレンジダイヤモンドの窓口にも相談してみるといいです。なにかいい解決策を提案してもらえるかもしれません。

というのも、オレンジダイヤモンドのラボではご遺骨からとりだした炭素の残りにラベルをつけて保管している場合もあるからです。参考までにオレンジダイヤモンドの製造工程ビデオはこちら:オレンジダイヤモンド製造工程ビデオ

オレンジダイヤモンドをなくしても気落ちしない

オレンジダイヤモンドが見つからなくても気落ちしないでください。大切なひとも天国から「もうひとりでも大丈夫だよね」と、語りかけているのかもしれません。

こういうときこそ、神様や運命を信じている人は強いのではないかと思います。失くなったのが「偶然」だと思う人の場合、どうしてなくなったのが自分のいちばん大切なものなのか、いつまでも後悔することになります。

こういうときだけでも、運命や神様や霊の存在を信じても良いのではないでしょうか。

メモリアルダイヤモンド

heartindiamond.jp

メモリアルダイヤモンドのブランドハートイン・ダイヤモンドの窓口はこちらです。

ホームページ: heart-in-diamond.jp
メール:info@heart-in-diamond.jp
お電話:03-6555-3081

資料請求

メモリアルダイヤモンドの窓口も担当しています。わからないことがありましたらお問い合わせください。「資料を送ってください」とメールいただきましたら、他の窓口に負けない早さで対応させていただきます。

資料請求の方法
  • メモリアルダイヤモンドの資料請求してみる
    「資料を送ってください」だけで、大丈夫です。
  • 疑問があればこのときに質問を入れるといいです。
    「遺灰の量はどのくらい必要ですか?」「2つ申し込みしたいのですが」など
  • 郵送でカタログや資料が送られてきますので、ダイヤモンドの色と大きさ、ダイヤモンドをとりつけるジュエリー(リング/ペンダント)のデザインを選定します。

お急ぎのときはお電話も可能です(電話:03-6555-3081)。

窓口の探し方

窓口の会社は他にも5社程あります。信用できる窓口かどうか、納得して申し込まれることをオススメします。そのためには「カタログを送ってください」「遺骨はどのくらい必要ですか?」など簡単な問い合わせをして、窓口がどのように対応するか様子を見るといいです。

手続きの流れ(例)

  1. 「カタログを送ってください」
    送り先住所・電話番号・連絡がつきやすいメールアドレスを伝えます。
  2. カタログ・お申し込み方法・ダイヤモンドの選定方法が届きます。
  3. ダイヤモンドとダイヤモンドをとりつけるリングやペンダントのデザインを選びます。
    ダイヤモンドはカラーとカラットによって値段が違います。
    ダイヤモンドの値段とリングやペンダントの値段を合計すると製作費用になります。
  4. 見積依頼をします。
    見積書の金額でよかったら申し込みをします。
  5. 「申込書を送ってください」と、依頼します。
    申込書に署名して送り返します。
  6. ご遺骨を送り出します。
    お骨つぼごと送ることも、ご遺骨を申込書と一緒に送ることもできます。
  7. 振り込みします(半額を前払い)。
    ダイヤモンドが届きます(半年かかるようです)。
    (待っている間に、進捗状況の報告がときどき届きます)
  8. 振り込みします(残りの金額を振り込みして完了です)。
  9. ダイヤモンドが届きます。
    感想を投稿します。

まとめ|オレンジダイヤモンドを亡くしたとき

オレンジダイヤモンドを失くしてしまった時、大切なのは、普通の落とし物と同じように「よく探す」そして、「警察に届ける」です。

もしも見つからなかったら、申し込みした窓口にも相談してみてください。

見つからなくてもオレンジダイヤモンドをなくしたことで気落ちしないことがも大切です。天国から「もうひとりでも大丈夫なんではない?」と語りかけられていると思ってみましょう。

オレンジダイヤモンド・ストーリー

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